- 天板無垢材
- 前板無垢材(流れ杢)
- その他天然木突き板
風雅/FUUGA センターテーブル ウォールナット / 幅1000 × 高さ235 × 奥行500 mm
無垢材の、圧倒的な存在感。
かたちは4つに分けてあります。
福岡・大川の自社工房で、1台ずつ手仕上げでつくっています。サイズは1mm単位でお作りできます。
センターテーブルは、4つのかたちと5種類の木から選べます。かたち → 木 → 幅の順に選ぶと、商品を絞り込めます。価格は¥47,000~¥79,000(税込・送料無料)です。
低い箱・引き出し2杯
床に近い、高さ235mmのロータイプ。 前面は左右2杯の引き出し、裏側はオープン棚。横のスリットは風雅シリーズ共通で、テレビボードと並べても統一感があります。
選ぶときのヒント写真の下の帯は材質です。風雅は見える面(天板・前板)が無垢材、内部の側板・棚板は天然木の突き板です。
この絞り込みでは、「低い箱・引き出し2杯」に当てはまる商品はありません。「すべて」に戻すと表示されます。
脚あり・引き出し1杯
テーブルの下に、リモコンとメガネ。 引き出し付きで、天板も脚も無垢材。高さは320~400mmから選べます。
選ぶときのヒント幅800・1000・1200は別々の商品ページです。奥行だけ600mmに変えられます(+¥12,000)。この3つ以外の寸法も1mm単位でお見積りします。
この絞り込みでは、「脚あり・引き出し1杯」に当てはまる商品はありません。「すべて」に戻すと表示されます。
天板と脚だけ
引き出しがない、すっきりした四角脚タイプ。 天板と脚は無垢材。下が大きく空いているので、掃除もしやすい設計です。
選ぶときのヒント脚はボルト留めです。引っ越しのときや、長く使わないときは工具で外せます。
この絞り込みでは、「天板と脚だけ」に当てはまる商品はありません。「すべて」に戻すと表示されます。
節のある木・脚を組む
節を隠さない。1台ずつ木目が違う。 節のある材を活かし、板を交互にはめ込んだ脚が特徴です。
選ぶときのヒント角は3mmの面取りが標準です(※面取り=角を斜めに削ること)。ぶつかったときの痛みが小さくなります。
この絞り込みでは、「節のある木・脚を組む」に当てはまる商品はありません。「すべて」に戻すと表示されます。
写真の下の帯は、どこが無垢材かです。
無垢材(※無垢材=木を切り出したままの板)は、1台ごとに木目が違い、使うほど色が深まります。どこに使っているかはシリーズで違うので、正直に書き分けています。
天板・脚とも無垢材見えるところも、支えるところも木そのもの
凛/RIN と 彩美/SAIBI はこちら。天板の厚みは20mmで、無垢の板を交互に組んで反りと割れを抑えています。
天板・前板 無垢材見える面は無垢材、内部は天然木の突き板
風雅/FUUGA はこちら。側板・棚板は突き板です。※突き板=0.2~0.6mmに薄くスライスした本物の木を貼ったもの。木目を印刷したシートとは別物ですが、「すべて無垢」ではありません。
かたちの違いは、ここに出ます。





分割の手数料、0円。
最大15回まで、金利手数料は自然工房が負担します。スマホで申し込み、審査は最短3分。注文のとき、お支払い方法で「ORICO決済」を選ぶだけです。
オリコの審査があり、通らなかった場合はお支払い方法の変更かキャンセルになります。ご購入手続きは審査が通った時点で完了です。
お届けと、直しのこと。
送料無料(北海道のみ +¥2,000)
沖縄・離島は別途ご相談。玄関前でのお渡しは無料、部屋に運んで組み立てる開梱設置は +¥3,000 です(商品ページで選べます)。
保証は3年
工房で作っている家具なので、直しも同じ工房でできます。
受注生産で約40日
注文をいただいてから1台ずつ作ります。お急ぎのときは、作り置きがある材種・幅もあるのでお問い合わせください。
サイズは1mm単位でお作りできます
商品ページで選べる10mm刻みは、画面で選びやすくするために用意した決まったメニューです。実際は幅・奥行・高さとも 1mm単位 でお作りできます(別途お見積り)。置き場所の寸法が決まっている方は 0944-88-3312 へご相談ください。
塗装は2種類
オイル塗装+蜜蝋ワックスが標準(食品衛生法に適合したもの)。輪染みが気になる方は、表面に膜をつくるセラウッド塗装を +¥5,000 で選べます。
木のことを、1本ずつ書きました。
同じ形でも、木がちがえば色も手ざわりも変わります。それぞれの木の性質と、買ったあとの色の変わり方を、木ごとに1ページにまとめています。迷ったら、まずここを。

使うほど、明るくなる木。
紫をふくんだ濃い茶が、年を重ねて柔らかい茶へ。ほかの木と逆の変わり方です。
ウォールナットとは →
硬いのに、いちばんよく動く木。
「硬い=狂わない」ではありません。虎斑(とらふ)と呼ばれる模様も、この木だけ。
ホワイトオークとは →
本当の色は、数年後に出る木。
届いたときは薄い赤み。5つの木でいちばん大きく色が変わります。
ブラックチェリーとは →
白くて、粘りのある木。
野球のバットの木。北米では虫の害で数を減らしている、その事実も書きました。
ホワイトアッシュとは →
国産で、20~30年で家具になる木。
5つで唯一の日本の木。硬さの公表値が無いことも、正直に書いています。
センダンとは →この家具は、ここでつくっています。
福山木工は1928年から、福岡県大川市で家具をつくってきました。もうすぐ100年。木を削り、組み、手で仕上げる。つくることだけを続けてきた工房です。
図面を引く人も、木を削る人も、お売りする人も、同じ建物にいます。だから、寸法も木の種類も、注文の前に相談できます。ここに並ぶのは、そうやって1点ずつつくってきた家具です。

1mm単位で、その部屋に合わせます。
幅も高さも奥行きも、1mm単位でお決めいただけます。棚の位置も、引き出しの数も。お部屋の寸法をうかがって、1点ずつ図面を引くところから始めます。
写真=ご注文をもとに引いた図面と、部材の寸法表(福山木工の工場)



写真はすべて福山木工の自社工場(福岡県大川市)です。





いま見ているページ















































